洋服・古着の買取について

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洋服・古着の買取はセカンドスピリッツにお任せください!

国内ブランドはもちろん、海外ブランドもジャンルを問わずに取り扱っています。

他社の査定額に納得がいかなかった時や、より高く買い取って欲しい時にご利用くださいませ。

買取5つの特徴 買取の流れ
買取キャンペーン 並行輸入品の買取
使用感が多い場合 ブランドランキング
買取強化ジャンル 買取対象アイテム
洋服の柄と市場性 洋服の素材と市場性
Q&A ごあいさつ

当店の洋服買取5つの特徴

  • ①メンズブランドを専門に買取
    • ・弊社はメンズブランドを専門に取り扱うことで、商品回転率のアップと経費の削減が可能となりました。
  • ②精度の高い事前査定
    • ・事前のお見積り価格・本査定の結果の誤差がゼロになるように努めています。
  • ③季節外も関係なし
    • ・夏に冬物、冬に夏物の買取を積極的に行なっています。
  • ④買取価格の根拠もご案内
    • ・一方的な価格のご提示は致しません。なるべくご期待にお応えできるように努めます。
  • ⑤歴10年のベテラン査定士が担当
    • ・過去3万点以上の取引実績と経験をもとに拝見いたします。
    • ・”大切にしていたものを手放す”というお客様のお気持ちに寄り添ってご案内いたします。

 

▼その他の当店の強みはこちら

6つの強み-他社にはないサービスがあります。

買取の流れ

1・梱包、2・無料集荷、3・入金

> 詳しいご利用方法

まずは、事前査定をご利用ください

お客様にご協力していただくことで、精度の高い事前査定が可能です。(わかる範囲でOKです)

【事前査定でお伺いすること】

洋服-1

  • ◆ブランド
  • ◆アイテム/モデル名
  • ◆サイズ
  • ◆発売日(購入日)
  • ◆使用感
  • ◆その他
  •  ※ブランドによってお伺いする内容が異なります。

 

  • 詳しい情報で精度が上がります。
  • ※ノーブランドの洋服は買取対象外となります。
  • ※レディースは取扱していません。

 

事前査定の利用方法

 

買取価格の計算の一例

洋服-2

ブランド ヤエカ (YAECA)
アイテム ノーカラーキルティングジャケット
発売年 2015年AW(秋冬)モデル
サイズ
状態・使用感 保管状態の良い未使用品
予想販売価格 ¥25,000
買取% 60%
買取価格例 ¥12,500-

この表は過去の実績例です。

【計算方法の解説】

まずブランドの人気があり、デザインが良い・流行・定番のいずれかに当てはまりました。 また、未使用品のタグ付きで保管の状態が良いということで、予想販売価格に対して60%という高い割合での買取となりました。

【予想販売価格に対する買取%の一例】

新品・未使用・激レアもの ~70-80%
ほぼ未使用・人気ブランド/アイテム ~50-60%~
中古美品・人気ブランド ~50%~
使用感を感じる ~30-40%~
難あり・ジャンク 0-20%~

表はあくまで目安です。 ブランドやアイテムなどにより柔軟に対応しております。

買取価格の計算方法

宅配買取について

 

買取キャンペーン実施中!

初回買取価格10%UP-季節外商品10%UP-タグ付き未使用品20%UP

▲画像のタップでキャンペーンのご説明ページにジャンプします。

初回買取10%UP

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初めてセカンドスピリッツをご利用されるお客様は、通常査定から10%UPで洋服を買取します!(キャンペーンの併用不可)

 

季節外の洋服を10%UP買取!

春に秋物、夏に冬物、秋に春物、冬に夏物の買取が全部10%アップ。

他社と違い季節外を理由に査定額が安くなりことはありません。

【季節外の時期について】

春物 夏物
spring-clothes summer-clothes
春物の季節外=6月~2月 夏物の季節外=9月~5月
秋物 冬物
autumn-clothes winter-clothes
秋物の季節外=12月~8月 冬物の季節外=3月~11月

季節外の定義は弊社基準となります。デニムジャケットなどの春物や秋物で共通して使えるものなどは、お客さまにとって有利な判断で買取いたします。

 

タグ付き 新品・未使用品は買取20%UP

タグ付き・完品の洋服は20%UPで買取します!

【20%UPの条件】

タグ付きの新品の洋服

  • ◆タグ付き
  • ◆新品・未使用の状態
  • ◆付属品が揃っている
  • ◆保管状態が良い(汚れやにおいが無い)
  • ◆直近3年以内に発売されたもの
  • ◆その他(アイテムにより)

 

 

【洋服の付属品とは?】

洋服の付属品

ブランドによって専用の付属品が付いている場合や何も無いがありますので、ここでは一例を挙げます。

  • ◆プライスタグ
  • ◆保証書(特に高価な服)
  • ◆保存袋
  • ◆ハンガー
  • ◆衣装カバー
  • ◆冊子
  • ◆換えボタン
  • ◆その他(ブランド/アイテムにより)

 

並行輸入の洋服も買取OK

import-brand(並行輸入・海外規格品)買取可能

セカンドスピリッツは、インポードブランドを海外の直営店やBUYMAなどで並行輸入で購入された洋服でも買取の対象となります。

大きすぎるサイズや鑑定基準に満たない場合は買取が出来ませんが、積極的に査定しております!

 

他社で国内代理店タグが無いと断られる理由

正規代理店タグ

正規代理店とは?

まず国内正規代理店は、海外のブランドから日本国内に輸入をする際、そのブランドに代わって国内の卸(おろし)を斡旋したり、契約によるライセンスでそのブランドの看板を掲げて代理店を運営するというような存在です。

代理店を通っているものは基本的に証明のタグが付いており、日本人に合わせたサイズやシルエットで表記したり、専用の商品が展開されたりしています。

他社で買取を断られる理由

まず海外ブランドは特に”コピー品・偽物”が非常に多く流通しています。そのため、知識が浅いリサイクルショップのスタッフは代理店タグを鑑定の基準にしています。

また、サイズが大きい場合がほとんどなので、商品として高く買い取ることが出来ない場合が多いです。

セカンドスピリッツは並行輸入品も取り扱います!

虫眼鏡

過去10年以上に渡り、カジュアルブランドからハイブランドの洋服を買い取らせていただきました。

【洋服の鑑定・目利きに自信あり】

近所のリサイクルショップで鑑定を理由に買取を断られてしまった場合、弊社に一度ご相談くださいませ。服の隅々まで拝見し、判断いたします。

【確かな相場観】

人気が無くなってしまったブランドの洋服でも必要としている方が必ずいます。 その需要を見逃さず、なるべく高い買取が出来るように努めます。

鑑定の基準について

 

使用感が多い洋服の買取について

使用感が多いクタクタの洋服

マイナス査定しないもの

 

ブランドによっては、ダメージありでも買取OK

スーパーブランドは、ダメージがあっても買取します。

これ高かったのに!という洋服、まだ捨てないでください!

【スーパーブランドの一例】

ルイヴィトン エルメス サンローラン-パリ
ディオールオム グッチ プラダ

※その他のブランドも買取しております!

 

【こんな状態でも買い取ります!】

汚れ・シミ 穴あき(虫食い/ダメージ)
汚れた服 穴があいた服
いつの間にかついた汚れやシミ。いらないからクリーニングに出すのも面倒。そんなときはセカンドスピリッツにお売りください。 引っかけたり虫に食われたり、穴あきの原因は様々。もう着ない!と思ったらお売りくださいませ。

※ブランド・状態によっては買取が出来ない場合があります。

 

使用感がある洋服を買い取る理由

需要と供給

単刀直入に申し上げるとすれば、需要があるためです。

「ちょっとくらい汚れがあってもいい」とか、「これくらいなら着られる」とか。中にはコレクターという方もいらっしゃいますので、様々な需要があるのがブランドの洋服なのです。

 

どのようにして再販するのか

Repair-cleaning

あまり汚れがひどくない場合は、水吹きや専用の洗浄用液で汚れを落とします。 場合によってはクリーニングを検討し、査定額を考慮して買取いたします。

穴があいていたりダメージがある場合はリペア(修理・修復)を行ない、なるべくダメージが気にならないように仕上げて再販します。

 

なるべく査定評価を下げないために

相場のグラフ

汚れ防止に防水スプレー

防水スプレーを服にかけている画像

シリコンタイプが今の主流ですが、水分や油分をはじいてくれるため食べ物の汚れが付きにくくなります。また、水分のはじくためカビになりにくいというメリットがあり、汚れやカビが付着していなければ買取の際に評価が下がりにくくなります。

 

ダメージが広がる前に応急処置

李ペアシートを貼る画像

リペアシートと言われるものがあり、洋服に張り付けるシール状のものです。 どこかに引っかけてしまった服の糸がほつれないように軽くとめておくとよいかもしれません。 モノによってはよ余計穴が広がるものもあるので、様子を見て判断して下さい。

各アイテムのお手入れ方法について

 

発売から3年経過する前に買取!

cash

洋服の流行はメンズファッションの場合、3年~5年と言われています。

洋服の買取で重要なことは”需要があるかどうか”です。

そのサイクルが過ぎてしまうとブランドの洋服でも相場が影響して買取価格が安くなってしまう場合があります。(例外もあります)

 

宅配買取について

 

“超”買取強化ブランド TOP5

サンローラン

saintlaurent

モードファッションの大本命、サンローランの洋服を買取いたします。主にジャケットの人気が高いのですが、クラッシュジーンズなども高い相場で取引されております。

サンローラン買取の総合ページへ

 

アンダーカバーイズム

undercoverism

日本発の世界的ブランド、アンダーカバーイズム。 生ける伝説的な存在で、その人気は現在も海外で広がり続けています。新作はもちろん、数年前に発売された服も買取いたします。

アンダーカバーイズム買取の総合ページへ

 

ネイバーフッド

neghborhood

今やただのカジュアルブランドではなくなったネイバーフッド。 土やオイルの臭いを感じるデザインでありながら洗練されてた空気が漂う服は、世界中の人々を惹きつけています。 新しいデザインほど高く買取いたします。

neighborhood-no-1

 

シュプリーム

supreme

ストリートブランドの王様、シュプリーム。その王座はこの数年間どのブランドにも明け渡すことなく、世界中が注文するプレミアムブランドとして君臨しています。発売直後売り切れ続出のアイテムなど、積極的に買取を行なっています。

 

買取強化ジャンル

ファッションジャンルは個人の好みが大きく反映され、男性の場合は一つのジャンルにこだわる傾向がありますよね。

セカンドスピリッツの洋服買取サービスは、ジャンルを分けたうえでそのすべてが取り扱いの対象となります。

買取ブランド一覧へ

 

モード・ハイブランド

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ベルルッティ ブルガリ ボッテガヴェネタ
GUCCI(グッチ) エルメス KENZO(ケンゾー)
ルイヴィトン PRADA(プラダ) サンローラン

業界最先端、モードファッションの服を買取いたします。多くがスーパー/ハイブランドで占められており、パリコレなどを中心に常に注目を浴びています。 特に最近は伝統技術を使ったクラシックへの回帰と、最新技術を駆使したまさに”モード”いった極端な動向が見られ、今度の流行が気になるところです。

モード・ハイブランドファッションの近年の動向としては、他のジャンルとのミックスが見られ、特にストリートファッションとの融合が目立ちます。非常に需要があるジャンルの一つですので、もし売却を検討している服がある際は弊社が高く買取いたします。

 

その他のインポートブランド

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アレキサンダーリーチャン バブアー ブルックスブラザーズ
COACH(コーチ) DIESEL(ディーゼル) ディースクエアード
KENZO(ケンゾー) マッキントッシュ メゾンキツネ
ポールハーデン ラフシモンズ ラルフローレン
リックオウエンス ロンハーマン RRL(ダブルアールエル)
トムブラウン その他のブランドも買取します!

インポートブランドと言ってもそれぞれにジャンルがありますが、主に上品なカジュアルなものが多いように感じます。日本国内の正規代理店を通っているブランド・アイテムはもちろん、並行輸入された洋服も買取いたします。

 

ドメスティック・カジュアル

domestic-brands

AKM(エーケーエム) アタッチメント コムデギャルソン
バックラッシュ ユリウス ジュンヤワタナベ
カズユキクマガイ ラウンジリザード ムーンエイジデビルメント
ミスターオリーブ ニードルズ ネペンテス
ノンネイティブ ナンバーナイン オーレット
ラグスマックレガー レミレリーフ ソフネット
スティッフ アンダーカバーイズム ユニフォームエクスペリメント
visvim(ビズビム) ホワイトマウンテニアリング ワコマリア
wjk ヤエカ その他のブランドも買取!

日本はモードファッションの要素が強いブランドやデイリーウェアを追求したブランドなど、沢山のスタイルに開かれた世界でも有数の国だと感じています。 特に近年は日本人の持つミニマルな感性や、侘び寂びの美学、日本の伝統技術が世界から注目を集めており、ファッションと美学と文化がクロスオーバーされたセンスが認められております。

もちろん国内での人気ブランドは中古でも販売しやすく回転率が良いため、ぜひ買取させていただきたいと思っております。

 

カジュアル・ルード

casual-rude

ブラックサイン CALEE(キャリー) クラクト
Cootie(クーティ) コアファイター クライミー
カットレイト ギャングスタービル ゲルガ
グラッドハンド ハイドアンドシーク ロストコントロール
ネイバーフッド オールドジョー フィグベル
ラディアル ルードギャラリー ストームベッカー
トイズマッコイ トロフィークロージング ウィアード
wtaps(ダブルタップス) その他のブランドも買取!

数年前、日本全国で大きなムーブメントを巻き起こしたオールド・カジュアルスタイル。 同時にルードファッションへの人気に火が付き、現在はオーセンティックスタイルへと流れが切り替わろうとしています。 1940年~1960年代のアメリカやイングランドを意識したスタイルは非常に男らしくクールで、定番のファッションとなりました。

ブランドによりますが洋服としてはクオリティが高いものが多く、当時の技術を取り入れるなど本格的な試みが継続されています。全盛期と比較する中古相場の変動はありますが、それでもまだ高い水準ですので買取をご希望のお客様はご相談くださいませ。

ストリート

street

ベドウィン チャレンジャー GDC
ロットワイラー ミスタージェントルマン ラッツ
ラフアンドラギッド ソフトマシーン TMT
トイプレーン その他のブランドも買取!

依然と比べだいぶイメージが変わったストリートファッション。 素材やデティールへの拘りは目を見張るものがあり、現在は洗練された印象さえうかがえます。 メンズファッションの中では特に流行に敏感なジャンルですので、買取をご希望の際はなるべくお早目のご利用をお勧めしております。人気のアイテムは超高額買取もあり!

 

スポーツ・アウトドアブランド

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海外(インポート)ブランドを含みます。

アディダス アークテリクス カナダグース
デュベティカ クレッタルムーセン NIKE(ナイキ)
ノローナ ロッキーマウンテン シエラデザインズ
ノースフェイス ティラック その他のブランドも買取!

近年、スポーツブランドやアウトドアブランドのアイテムをファッションに取り入れる動きが活発になってきました。 本格的なブランドをタウンユースに落とし込む場合も多く、非常に勢いのあるジャンルです。 アイテムによっては非常に高価なものや、手に入り食いものはかなり高い買取が期待できます。

特に海外のスポーツ・アウトドアブランドの人気が高いため、買取しやすくなっています。

 

モーターサイクル・レザーブランド

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ビルウォールレザー ブラックミーンズ クロムハーツ
ファインダーズキーパーズ バックラッシュ ジェームスグロース
ルイスレザー schott(ショット) vanson(バンソン)
その他のブランドも買取!

以前はジャケットなどのみを製造していたレザーブランドも、近年では直営店で服の販売を行うところが増えました。シャツやデニムなど人気のアイテムがありますので、積極的に買取しています!

宅配買取について

 

洋服の買取対象アイテムと市場性

Tシャツ(Tee)

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この世に持っていない人はいないのではないかと思うほど、Tシャツは非常に多く流通しています。 シンプルだからこそシルエットやデザインの良しあしが出てしまうため、ファッションブランドの腕の見せ所のアイテムではないでしょうか。Tシャツを本気で作るブランドはよいブランドが多いです。

【プリントTシャツ】

シルクスクリーンや染み込みプリントなど、加工によってさまざまな表情を見せてくれますよね。一番定番のアイテムとして買取いたします。

【ロンT/長袖Tシャツ】

ちょっと肌寒い時などに便利なロンT。最近はオーバーサイズの人気があります。

 

カットソー

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”編み物素材を裁断して縫製した衣服”がカットソーであるという定義があり、非常に広義なアイテムです。厳密にはTシャツもカットソーに分類されますが、一般的な認識でご案内します。

【サーマルカットソー】

主にコットン素材に凹凸があり、空気を含ませるように設計されたものですが、アメカジなどのカジュアルな服に多用されるアイテムです。

 

シャツ

shirt

歴史的にみると肌着としての役割を果たしていたシャツですが、現在は多くのファッションブランドがこだわりを持っているのがわかります。セカンドスピリッツは数あるシャツのすべてが買い取りの対象です!

【Yシャツ/ブロードシャツ】

“シーツ”のような滑らかな生地で、フォーマルなものが多い印象です。最近はカジュアルなアイテムとのクロスオーバースタイルを楽しむ方が多いのではないでしょうか。

【ドレスシャツ】

シルクやブロード生地が多く、ギャザーなどのドレッシーなデザインが人気です。ハイブランドのドレスシャツは高く買い取ります。

【ボタンダウンシャツ】

襟先をボタンで止める仕様になったシャツの形で、少しカッチリした印象があります。中古でも人気のアイテムです。

【ストライプシャツ】

縦線にストライプが入ったシャツで、ブランドや国によってデザインに個性が出ます。

【チェックシャツ】

様々なカラーでデザインの魅力が出るアイテムです。現在も定番のアイテムとして買取しやすいです。

【ネルシャツ】

“フランネル生地”というコットンを使用した起毛間のある生地を指します。定番・老舗のブランドを問わず人気です。使用感が分かりにくいアイテムですので、中古相場は一定を保ちやすいです。

【ワークシャツ】

両胸にポケットがついた元々作業用に使われていたシャツです。 ワッペンや刺繍、プリントが施されたデザインなど人気のブランドは高く買取いたします。

【シャンブレーシャツ】

独特の生地感でアメカジやワークスタイルが好きな方に人気のシャツです。スレで色落ちしやすいので、査定の際はそういった部分を拝見しています。

【デニムシャツ】

ダンガリーシャツなども含まれるように、主に作業用やウェスタンシャツが多い印象です。デニムは洗うとスレが目立ちますので、高価買取をご期待される場合は使用感が出る前の売却をお勧めします。

【ミリタリーシャツ/アーミーシャツ】

ワークシャツと形状が似ていますが、胸元に所属などを張り付ける生地がついているのが特徴です。中古でも人気のアイテムで、特にドメスティックブランドのアーミーシャツは高い査定が期待できます。

【オープンカラーシャツ】

首元のがV字に開く構造で、オールドファッションにみられる雰囲気を感じます。主にカジュアルブランドで人気のシャツです。

【ボーリングシャツ】

正確にはボ”ウ”リングシャツとなります。1950年代のアメリカ、オールディーズを感じるデザインが多く、カジュアルブランドでは非常に人気があるシャツです。高く買い取れる自信があります!

【アロハシャツ】

夏に人気のアロハシャツ。専門のメーカーが存在するほど定番のアイテムですが、アメカジブランドの和柄やハワイアンなデザインなど問わずにかなりの人気です。

 

スウェット

sweat-shirt

英語のスペルはSweatですので、直訳すると”汗”になります。正確にはスウェットシャツと呼ばれ、吸水性のあるコットン記事を指します。

【スウェットシャツ】

裏地の糸を立体的に立たせたもので、汗を吸水する目的で作られた歴史があります。 カジュアルなファッションで人気のアイテムです。

【スウェット・パーカー】

フード付きのスウェットシャツの一種で、プロオーバーやジップアップといった種類があります。ハイブランドでも人気のアイテムで、非常に買取しやすいアイテムです。

 

ニット・セーター

knit-sweater

素材によって表情を変えるセーター。シルエットに拘ったブランドのセーターはそのまま来てもジャケットやシャツとの相性がよく、人気のアイテムです。

【タートルネックセーター】

首元まで防寒してくれてマフラーいらず。現在は定番のアイテムとして人気です。

【ニットカーディガン】

厚手から薄手、ボタンなどで様々な表情を見せるカーディガン。近年はショールカラータイプが人気のようです。

【ニットソー】

カットソーのようなセーターをニットソーと呼びますが、中古でも多く流通しているアイテムです。人気のブランドは販売しやすいため、買取価格が付きやすいモデルもあります。

 

ジャケット

jacket

男性特有のファッションの一つ、ジャケット。 主に上着を指す言葉ですが、そのほとんどの場合はラペル(襟)がついたものを指すことがほとんどです。

【テーラードジャケット】

スーツのような上着で、キレイ目なファッションにもよしデニムなどと合わせる”ハズシ”を狙ったファッションにもよしで使えるアイテムです。 定価が数万円~数十万円ほど高額になる場合が多く、若干のデザインの変更はありますが長く使えることで中古の需要があります。

【ブレザー】

アイビースタイルの定番として知られるブレザー。人気ブランドのデザインは高く買取可能です!

【ツイードジャケット】

ツイードを使用したジャケットで、代名詞的なメーカーがあるほどの人気アイテムです。

【ワークジャケット】

上の写真のようなジャケットを指します。ワーク=作業着として着用する服で、チノ素材や厚手のコットンなどが用いられます。テーラードジャケットではドレッシーすぎるという方に支持されており、一定の需要があるアイテムです。

【シャツジャケット】

シャツのようなデザインのジャケットを指します。人気アイテムというわけではないため、買取価格はあまりつかない場合が多いように感じます。

【ニットジャケット】

ニット素材を使用したジャケットで、テーラードタイプやジップアップなど幅広いアイテムが展開されており、有名人気ブランドは高く取引されています。

 

ベスト・ジレ

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コーディネートのスパイスによくベストが用いられますが、その便利さは中古市場でも人気です。素材やデザインで需要に特徴がありますので、ご紹介します。

【ジレ】

フランス語でベストを指しますが、日本ではショート丈でフォーマルな雰囲気の襟なしベストを呼ぶことが多い印象です。ジャケットなどの王道スタイルから、カットソーのハズシスタイルは定番です。より良い生地が高く買取できます。

【ラペルドベスト】

襟付きベストのことですが、デザイン性が高く人気のアイテムです。カジュアルブランドに多く見受けられます。

【ハンティングベスト】

狩りに着用していたベストがファッションアイテムへと昇華しました。こちらはファッションとしてはあまり流通していない印象があります。

【ニットベスト】

カジュアルなメンズファッションでは定番のアイテムで、人気ブランドのものは高く買取できます。特に冬が終わるころと夏が終わるころの買取がおすすめです。

【中綿ベスト】

中綿にポリエステルやシンサレートなどの詰め元が入ったベストですが、比較的手軽に購入できるため人気です。 デザインとブランドによって高く買取いたします。

【ダウンベスト】

中にダウンとフェザーを詰めたものです。高価な服ですので中古の需要があります。

 

ブルゾン・ライトアウター

lightouter

広義の”ジャケット”の一つとしてブルゾン各種を買取いたします。 非常に様々な形状がありますが、それぞれほぼ形が決まっている中でデザインを駆使して表現されたアイテムばかりです。

【ナイロンジャケット】

ウィンドブレイカーやレインジャケットのようなライトアウターの総称です。ナイロン製のジップアップパーカー(フーディ)などは特に春や秋のちょっと寒い時期前の買取が理想的です。

【コーチジャケット】

襟付き、スナップボタンが特徴的なコーチジャケット。ワッペン・刺繍・プリントなどのディテイルが進化し続けており、主にストリートブランドのコーチジャケットを買取しています。

【デニムジャケット】

デニムを使用したジャケットの総称で、ファッションジャンルを問わずに定番人気のアイテムです。その分市場にはたくさんユーズド品が流通していますので、比較的新しいものの買取が高くなりやすい傾向にあります。

【Gジャン/トラッカージャケット】

いわゆるGジャンもデニムを使用したジャケットですが、すでに独立した存在ですよね。各ブランドが生地にこだわりウォッシュ加工やダメージ加工をほどこしたものから、生(リジット)デニムのGジャンも買取しやすいアイテムです。

【カバーオール】

ワークジャケットの一つにカバーオールがありますが、ワークファッションやアメカジファッションといったジャンルでは人気のアイテムです。 状態が良いものほど高く買い取れます。

【スポーツジャケット】

”カジュアルなジャケット”はすべてスポーツジャケットの部類に入りますが、現代においてはジップアップタイプの襟付きジャケットを指すことがほとんどだと思います。こちらもアメカジやワークファッションで人気です。

【スイングトップ/ドリズラージャケット】

ほぼスポーツジャケットと同様の形状のものがありますが、雨の時に着用するライトアウターを、ドリズラージャケットと呼ばれます。スイングトップは後から日本人が考えた名前で、外国では通じない言葉です。最近はあまり人気がないように感じますが、買取は行なっています。

【ハンティングジャケット】

薬莢や獲物を入れるポケットまで備えた狩り(ハンティング)に特化したジャケットです。現在はファッションの一つとして人気で、アイテムの相場によって高く買い取れるものが多数あります。

【キルティングジャケット/中綿ジャケット】

無骨なイメージが漂うキルティングジャケット。春・秋の中でも着用できる期間が短いため、買取のベストなタイミングはご相談くださいませ。

【ノーカラージャケット】

カーディガンよりも首元まで閉まるジャケットで、コートの中などに着ている方が増えました。流行が過ぎてしまう前に売却をご検討されることをお勧めします。

 

ヘビーアウター

heavy-outer

当店では、主に冬場における防寒のための上着を”ヘビーアウター”として買取します。種類も多岐にわたりますが、主立ったものをご案内します。

【スタジャン】

メルトンのボディと袖のレザーが特徴的なスタジャンですが、正しくはヴァーシティージャケット。アイビーリーグのエリートが着用していたことでトラッドな印象もあるアイテムです。どのブランドのスタジャンも人気があり、いずれも高く買取いたします。

【ファラオジャケット】

スタジャンとよく似た形ですが、スタジャンのように裾にリブがないことが特徴です。ルード系ファッションで人気のアイテムです。新作・旧作とわずぜひ買取させてください!

【メルトンジャケット】

ウールを使用したもので、中綿が入っていたりするものが多いようです。オリジナリティに富んだデザインも多く、良いものは積極的に取り扱っています。

 

コート

coat

コートは冬の定番アイテムですよね。比較的安価なブランドでも1万円を下回ることはほとんどなく、素材・型・縫製・デザインに拘れば拘るほど高額になっていきます。その金額にうなずける金額のものも多いですが、中古を求める方のために買取を行っています。

【チェスターコート】

キレイ目なスタイルのスパイスになるチェスターコートはモードからカジュアルなジャンルで人気のアウターです。売るなら今がチャンス!

【ステンカラーコート】

シンプルですっきりとしたスタイルにぴったりのコートです。スーツなどと合わせてビジネスシーンでも使えるものですので、幅広い需要があり買取しやすいという特徴があります。

【ダッフルコート】

ロングとショートがあり、最近はショートダッフルのほうが人気が高いようです。しかし、ロングダッフルへの回帰の動向も見られますので、注目したい存在です。

【トレンチコート】

大きな襟とベルトが特徴的なトレンチコート。日本ではバブルのイメージが強いですが、最近は洗練されたシルエットになっており、今後は人気に火が付きそうです。ちょっと着る人を選ぶアイテムではあるので、買って後悔してしまった方のご利用をお待ちしております。

【Pコート】

カジュアルなコートの永遠の定番ですが、しっかりした厚みのあるメルトン素材を使用したものは一生着られるため、中古で探されている方も多いです。人気のPコートは高価買取!

【カーコート/ドライビングコート】

コートは元々長いロングコートがしゅるうだったのですが、自動車文化が発達したころ、それでは邪魔になるということで短めのコートが誕生しました。現在はクラシックなファッションに合うアイテムとして注目を集めています。

【モッズコート(M51)】

本来モッズコートは名称であり、正確にはM51というアメリカ軍のミリタリーコートです。名称の由来は日本にあるという説が存在し、イギリスの若者文化のモッズとの関係性にも触れます。 いずれにしてもパンクロック・アメカジ・ミリタリー・古着等を愛する方々に人気のコートですので、随時買取を強化しています。

 

ミリタリージャケット

military-jacket

メンズファッションでは過去に各国で採用されていた軍服がそのままの型で、あるいはデザインをアップデートされて流通していることが多いです。特にコート類については殆どが軍用服だった歴史があり、現在は定番のアイテムとなっています。

【デッキジャケット】

とくに有名なデッキジャケットがN-1ですが、防寒・防風に優れており、現代では多くのカジュアルブランドが独自の解釈でプロダクトを開発しています。いずれも大人気商品ですので、高く買い取らせていただきます!

【M-65 フィールドジャケット】

前身ごろに大きめのポケットが4つ…一度は見たことがありますよね。M-65はハイブランドも採用するほどカジュアルなジャケットとして完成されたデザインです。一年を通して買取強化いたします。

【A-2】

レザーフライトジャケットの定番、A-2。本格的なものから細身のシルエットまであり、人気のアウターです。

【MA-1】

フライトジャケットの大本命、MA-1。ほとんどのジャンルで採用されており、いずれも人気があるため、買取にも力が入ります!

【N-3B】

現在はファッションアイテムとして人気が定着したN-3Bフライトジャケット。中古でも人気で、探している方が沢山いるアイテムです。

【B-3】

極寒の空の気温に耐えられるのがB-3ですが、もともとムートンを使用したもので、フライトジャケットの傑作と呼ばれています。現在はよりファッション性の高いアイテムになっています。

【B-15】

首元の防寒性ならB-15ですよね。本格的なレプリカを作るアメカジファッションブランドなどに多いアイテムです。

【G-1】

このタイプのフライトジャケットは、古着やアメカジ好きなどミリタリーファッションに強く関心がある方が好む印象です。ブランドによって価格差が広がるおいて無ですので、見極めて査定いたします。

 

パンツ/スラックス

pants

パンツ類はサイズ選びにこだわりだすと非常に難しいですよね。 トップスよりサイズの問題が顕著に出るため、買取価格は若干お安くなりやすいと思います。丈詰めをしている場合は、査定の前にお知らせくださいますと幸いです。

【デニムパンツ】

メンズファッションにおける最大の発明と言っても過言ではないかもしれません。デニムパンツはより良いブランド・生地・シルエットなどの人気で買取価格が決定します。

【チノパン】

チノトラウザーズとも呼ばれ、ワークスタイルの一つです。オフィスカジュアルでも許容されているパンツですので、人気ブランドは高く評価します。

【ペインターパンツ】

ヒッコリーストライプやサイドのループが特徴的で、アメカジ好きの方々に人気のアイテムです。汚れが目立たないパンツではありますが、スレやダメージなど査定でチェックするポイントが多いアイテムです。

【ベイカーパンツ】

ワークパンツの一つで、ベイカーの由来は諸説あります。ストリート・アメカジブランドのアイテムをお待ちしています!

【スキニーパンツ】

デニムなどのコットン素材が多く、脚の線が完全に出るピタッとしたパンツで、キレイ目のカジュアルファッションで定番の人気があります。ブランドを問わずぜひ買取したいアイテムです!

【カーゴパンツ】

サイドに大きいポケットが付いて足首は絞れるものを指します。流行は過ぎてしまった印象がありますが、細身のカーゴパンツなら積極的に査定いたします。

【スラックス】

ウールなどを用いたスーツパンツ全般を指します。裾詰めをしている場合がほとんどですので、レングスの長さを測って査定することがほとんどです。

【レザーパンツ/革パン】

以前はどうしても野暮ったいイメージがありましたが、スキニータイプのレザーパンツの登場でジワジワと人気に火が付き始めています。レザーブランドのアイテムなら高く買取します!

【ショートパンツ】

最近はショーツと呼ぶ方も多くなりました。ショートパンツの買取時期は、春頃がベストだと思います。

 

スーツ/セットアップ

suit-setup

これまでは中古のスーツの需要は多くありませんでしたが、最近は徐々に需要が増えております。

特にハイブランド以上の高級スーツは新品ではなかなか手が出せないとあってユーズドを扱う業界では注目のアイテムとなっています。

スーツの査定では袖丈や裾などの処理の状態によって査定が変動します。平均的な日本人サイズに再調整できるようであれば、高く買い取りができるケースも増えています。

 

レザージャケット

leather-jacket

レザージャケットの買取については専用ページを用意しております。

レザー・ライダースジャケットの買取について

 

ダウンジャケット

down-jacket

ダウンジャケットの買取については専用ページをご用意しております。

ダウンジャケットの買取について

宅配買取について

 

洋服の柄と市場性

ペイズリーの画像

柄モノの洋服には好みと流行があり、特に流行に沿った柄を仕様したものは販売しやすいため、買取価格が付きやすい傾向があります。

チェック柄

チェック柄

チェックは服に欠かせない定番の柄ですよね。色使いや大きさ、種類によって様々な顔を見せてくれて場合によってはブランドの顔にもなるほどの存在感があります。

しかし、チェックの種類によって流行がありますので、それに沿った物を査定に出すと買取しやすくなります。

【チェックの種類】

チェックシャツ

  • ◆ブロックチェック
  • ◆ギンガムチェック
  • ◆ウィンドーペン
  • ◆グラフチェック
  • ◆タータンチェック
  • ◆アーガイル
  • ◆グレンチェック
  • ◆マドラスチェック
  • ◆オンブレーチェック
  • ◆ピンチェック
  • ◆千鳥柄
  • ◆タッターソールチェック
  • ◆ハーリキン(レーシングフラッグチェッカー)
  • ◆バッファローチェック
  • ◆その他

 

ボーダー/ストライプ

ストライプ柄

定期的に流行が訪れる柄ですが、実はボーダーもストライと言います。  シャツやジャケットに使われることが多く、買取は平均して特定の需要があるといった感じです。

【ストライプの種類】

ストライプシャツ

  • ◆シングルストライプ
  • ◆ブロックストライプ
  • ◆ロンドンストライプ
  • ◆ペンシルストライプ
  • ◆ダブルストライプ
  • ◆トリプルストライプ
  • ◆チョークストライプ
  • ◆ペンシルストライプ
  • ◆ピンストライプ
  • ◆ヘアライン
  • ◆マルチカラーストライプ
  • ◆ヘリンボーン
  • ◆マドラスストライプ
  • ◆レジメンタル
  • ◆その他

 

ドット/DOTS

ドット柄

最近ではメンズファッションにも多く取り入れられるようになったドット柄ですが、すでに一般的には浸透しているようです。ただ、女性的なイメージが拭いきれないという方もいらっしゃるため、買取価格はアイテムにより高くなったり低くなったりします。

【ドットの種類】

  • ◆ポルカドット
  • ◆ピンドット
  • ◆シャワースポット
  • ◆コインドット
  • ◆リングドット

 

その他の柄の名前

チマヨ柄

柄は織物の特徴で、国や民族を表しているといっても過言ではありません。それはもうジャンルにとらわれるのではなく、取り入れていくのがファッションなのではないかと感じます。 人気の柄を使った洋服は、積極的に買取します。

【その他の柄の種類】

迷彩のジャケット

  • ◆和柄(詳細は省きます)
  • ◆迷彩(カモフラージュ/CAMO)
  • ◆アニマル柄(レオパード/ゼブラなど)
  • ◆星柄
  • ◆ロココ調(バロック柄)
  • ◆ハワイアン(アロハ)
  • ◆ボタニカル柄
  • ◆花柄
  • ◆チマヨ柄
  • ◆トライバル
  • ◆ペイズリー
  • ◆幾何学模様
  • ◆無地
  • ◆その他

 

洋服の素材と市場性

material-factory

人間の長い歴史の中で、様々なものが発達しました。 羽織るものだった服も”着る”ということに変わり、用途や目的・好みによって選べる時代になったのです。

その中で根本的なところは変わらない自然の恵みのを生地にしたものや、人工的に造られた素材も生み出されました。

買取市場において、素材には誰もが注目しています。良い生地を使っているのか?中古として販売して大丈夫なのか?素材に対する市場性をセカンドスピリッツの目線でご案内します。

コットン

cotton

洋服作りには欠かせない素材であるコットン。現在は品種改良などを行なってより上質なものが多数流通しています。たまに生地感が良くないものがあり、ブランドの服でも安くなってしまう場合があります。

【コットンがよく使われている服】

  • ◆Tシャツ
  • ◆シャツ
  • ◆デニム
  • ◆ワークジャケット
  • ◆スウェット
  • ◆チノパン/ワークパンツ
  • ◆ミリタリーアイテム
  • ◆その他、ほぼすべてのアイテムに利用されています。

 

ウール

wool

ウールはヒツジから取られる素材で、動物性繊維です。似たような化学繊維より暖かいため、セーターなどを査定する際のチェックポイントの一つです。

【ウールがよく使われている服】

  • ◆ニット・セーター/カーディガン
  • ◆ニットキャップなどの帽子
  • ◆スラックス
  • ◆テーラードジャケット
  • ◆スーツ
  • ◆コート
  • ◆スタジャン/ファラオジャケットなど

 

カシミヤ

cashmere

ウールよりも高級な素材として知られるカシミヤ。肌触りがよく滑らかで、一度袖を通したらやめられなくなりそうですよね。人気ブランドでカシミヤを使用したニット類は、ぜひ買取させてください!

【カシミヤがよく使われている服】

  • ◆ニット類
  • ◆ブランケット
  • ◆セーター・カーディガン
  • ◆マフラー・ストール
  • ◆帽子
  • ◆スーツ
  • ◆その他のニット製品

 

麻/リネン

rinen

ざっくりとした生地感で、通気性が非常に良いため夏向けの素材として重宝されています。買取にお勧めのタイミングは春頃です!

【リネンがよく使われる服】

  • ◆夏物シャツ
  • ◆薄手のジャケット
  • ◆薄手のラックス
  • ◆夏用スーツ
  • ◆その他

 

シルク

silk

高級素材と知られるシルク。男性の洋服では普段着用する気概がないかもしれませんが、アイテムによっては高く買い取れると思います。

【シルクがよく使われる服】

  • ◆ドレスシャツ
  • ◆ニット(混合)
  • ◆ストール・マフラー
  • ◆スラックス
  • ◆ジャケット
  • ◆その他

 

ナイロン

niron

ナイロンは現在も様々な機関で研究されており、機能性の進化が止まりません。撥水・防寒など機能面で選ばれる服の素材だといえます。汚れやすいものもあるので、お買取をご希望の際は注意が必要です。

【ナイロンがよく使用されている服】

  • ◆レインジャケット
  • ◆ブルゾン
  • ◆マウンテンパーカー
  • ◆ジャケット
  • ◆コート
  • ◆ダウンジャケット
  • ◆その他

 

レザー

leather

レザージャケット以外の用途としては、服のパーツの一部として使われることが多いように感じます。レザーを使用した服は高くなる傾向があり、レザーの状態も査定のポイントになります。

【レザーが使用されている服の一例】

  • ◆クルミボタン(パーツ)
  • ◆ベルト
  • ◆リブ/パイピング
  • ◆ポケットなどの補強
  • ◆コートの一部
  • ◆スタジャン
  • ◆レザーパンツ
  • ◆レザージャケット
  • ◆その他

 

その他の素材

レーヨン

アロハシャツや、ストールなどに使われます。

キュプラ

ジャケットの裏地などに使われます。

ポリエステル

コットンと混合の生地としてシャツやジャケット等に使用されています。

アクリル

ニットと混合で使用されたりしています。

宅配買取について

 

Q&A

Q.購入したばかりの服はどれくらいで買い取ってくれますか?【神奈川県横浜市 K様】

A.新作は、ブランド・アイテム・人気・定価などを見て総合的に判断いたします。タグが付いていて保管状態が良い場合は未使用品買取20%UPキャンペーンの対象となります。


Q.ヴィンテージの古着も買取していますか?【東京都渋谷区 T様】

A.申し訳ございません、ヴィンテージは取り扱っておりませんでした。


Q.プレミアがついている服の買取はしていますか?【東京都武蔵野市 O様】

A.もちろん承ります!徐々に相場が下がっていきますので、売却をご検討の際はお早目のご利用をお勧めしております。


Q.古着店で買ったものも大丈夫ですか?【大阪府大阪市U様】

A.ブランドならもちろんOKです!


Q.洋服がいっぱいあるのですが、事前の見積もりは可能でしょうか?【宮城県仙台市 Y様】

A.あまりにも量がある場合はその中でも特に値段が気になる5点ほどならお見積金額をご案内いたします。発送・ご返送ともに送料は弊社が負担しますので、気軽にお送りくださいませ。


Q.事前査定から値段は下がることはあるのでしょうか?【福岡県福岡市E様】

A.弊社は、精度の高い事前査定を心がけています。お見積もりの段階でなるべく正確な情報を頂戴できれば、本査定で値段が下がる可能性はかなり低くなります。


Q.夏物と冬物など全部まとめて売ってもいいのでしょうか?【千葉県市川市D様】

A.はい、喜んで承ります!季節外の洋服は買取キャンペーン10%UPの対象となります。

 

担当者からごあいさつ

buyer

査定を担当している湯田と申します!

洋服の買取を行なって10年以上、様々なアイテムと触れ合ってまいりました。

流行の移り変わりや日本のファッションの進化に触れるなかで、ある一つの答えが見えました。

それは、”良いものは不変であること” です。

ブランドやデザインにおいて良いものはその真価をもって変わらない人気を得ています。

“定番こそ最強”なのかもしれません。

それでもファッションは流行があります。定番と流行、その両面から洋服・古着の買取サービスを行って参りたいと考えています。

その他の買取アイテム

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